「40歳を過ぎたら一度は大腸内視鏡検査をおすすめします」
2026.05.29
大腸がんは、
年齢とともにリスクが高くなる病気です。
特に40歳を過ぎる頃から、
大腸ポリープが見つかる方も増えてきます。
ポリープの段階で発見し切除できれば、
将来の大腸がん予防につながります。
「まだ症状がないから」
「忙しくて後回しにしていた」
という方も多いですが、
症状が出る前の検査がとても大切です。
ご家族に大腸がんの方がいる場合や、
便秘・血便・腹痛など気になる症状がある方は、
早めの検査をおすすめします。
安心のためにも、
ぜひ一度ご相談ください。